国際食品素材/添加物展・会議

 

ひさしぶりの投稿です。

健康食品の素材として、くじら肉の含まれる抗疲労成分

バレニンが注目されています。

今年度は次々と商品化がなされる予定です。

くじら肉の良さが、健康食品という新しい形態において改めて見直されていると感じます。

ところで、パネル展示のみではありますが弊社が、国際食品素材/添加物展・会議に出展

いたします。

下記にその概要をお知らせしますので、ぜひともご来場をお願いします。

「第19回国際食品素材/添加物展・会議」「第12回ヘルスフードエキスポ」・ ifia/HFE JAPAN 2014 スポーツニュートリション関連企画のご案内

◎展示会場内(EF024:ミニ小間・パネルコーナー)
開催期間:5月21日(水)~5月23日(金)

【みどころ】
トップアスリートからスポーツ愛好家向けのサプリメント素材や食品に加え、NPO法人日本スポーツ栄養学会の取り組みと7月に開催される第1回大会の告知をいたします。コーナー内では、㈱日立システムズが開発した「疲労・ストレス検診システム」のデモンストレーションを行い、心身の疲労度を数値化して体の状態をチェックすることができます。また、乳酸菌ドリンク「スポーツ美翔(ニチニチ製薬㈱)」、「スポーツミルク(㈱明治)」を無料で配布いたします。

スポーツニュートリションコーナー詳細

http://www.ifiajapan.com/2014/jp/outline/theme.html

HFEセッション会場出展社プレゼン詳細(5月21日12:00~15:50)

http://www.ifiajapan.com/2014/jp/visitor/seminar.html

コーナー出展企業の製品やトピックスについては、展示会場内で配布予定のHJ健康食品新聞5月14日号にて紹介

◎会議棟有料セミナー
M:スポーツニュートリションセミナー http://www.ifiajapan.com/2014/jp/visitor/seminar3.html
場所:東京ビッグサイト 西1・2ホール&アトリウム 6F 609会議室
日時:5月23日(金)10:00?15:00 聴講料:事前登録 8,000円/当日 10,000円

【みどころ】
2020年の東京五輪開催決定を受けて、健康増進やスポーツ愛好家の増加に伴い、スポーツをめぐる食事、栄養分野の高まりが予想される中、「スポーツニュートリションセミナー」を開催いたします。セミナーは2部構成となっており、午前は「スポーツ栄養」について最先端の研究や現場での指導をしている方を、午後はスポーツサプリメントの商品開発に携わった方、日本ラグビー史にその名を刻むスポーツ指導者の方に、“現場目線”のお話をしていただきます。また、今セミナーを契機に企業と学会のコミュニ―ケーション構築の場としても提供いたします。

10:00~10:50 スポーツ栄養学会の歩みと今後の取り組みについて
鈴木 志保子(神奈川県立保健福祉大学 保健福祉学部 栄養学科 教授)

11:00~11:50 企業と連携したスポーツ栄養のエビデンス構築
田口 素子(早稲田大学スポーツ栄養研究所 所長)

12:00~12:30 全日本女子バレーボールチーム ~現場での取り組み~
高梨 淳子(株式会社明治 研究本部 食機能科学研究所 スポーツニュートリション研究部)

12:30~13:30 休憩

13:30~14:15 ライチ果実由来低分子化ポリフェノール「Oligonol」:スポーツサプリメント素材としてのエビデンスと実用化例
三浦 健人(株式会社アミノアップ化学 学術部 部長)

14:15~15:00 トップアスリートの心技体~最高の栄養補給とは~
吉田 義人(7人制ラグビー「サムライセブンLLP」代表)、現役選手(予定)

セミナー詳細&登録 http://www.ifiajapan.com/2014/jp/visitor/seminar3.html

https://www.foodchemicalnews.co.jp/event/seminar/857.html

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