ゴールデンウィークに実家(東村山)に帰省してきました。
そこで、地元のスーパー「カネマン野口店」の鮮魚売り場に鯨肉が出ているとの情報をキャッチ。
早速、市場調査へ。ありました!南極海産ミンククジラの刺身用チルドサク。価格も100グラム298円とリーズナブル。
すぐさま買って帰り、試食会。解凍が抜群の上、程よく脂も乗っていて、食感といい、旨みといい、プリティ・グッド!小さい子どもからも美味しいと評価良好!
ゴールデンウィークに実家(東村山)に帰省してきました。
そこで、地元のスーパー「カネマン野口店」の鮮魚売り場に鯨肉が出ているとの情報をキャッチ。
早速、市場調査へ。ありました!南極海産ミンククジラの刺身用チルドサク。価格も100グラム298円とリーズナブル。
すぐさま買って帰り、試食会。解凍が抜群の上、程よく脂も乗っていて、食感といい、旨みといい、プリティ・グッド!小さい子どもからも美味しいと評価良好!
食文化論者の小泉武夫先生らの呼びかけで、「伊藤新社長を励ます夕べ」が新宿樽一でありました。鯨料理を囲み、大いに飲み、食べ、語り合ったひと時でした。
料理の締めはやはり「くじら鍋」。水菜といっしょに上質の赤肉をしゃぶしゃぶしながらいただきます。
上から時計回りに、サエズリ(舌)、本皮、鹿の子、中央が赤肉特選。
食べる直前に水菜をたっぷり鍋に入れます(左の写真は水菜を入れる前)。
楽しい時間はあっという間に過ぎ去ります。宴たけなわで閉会に。皆さん、伊藤社長と共同船舶の新たな船出を激励いただきありがとうございました。ヨーッ、シャン。
今日は、木の屋石巻水産様の「鯨須の子大和煮缶」を紹介します。
希少部位「須の子」を贅沢に使った特上の大和煮缶 です。脂が乗ってとろける食感がたまりません。
着実に復興を遂げている木の屋石巻水産様。早く自社工場が完成して、本格的な復活を果たされることを待ち望んでいます。
商品に関する詳細やご注文は下記のウェッブサイトへ。
休日にスーパー銭湯(温泉)に行きましたら、
なんとなんと!
物販コーナーに木の屋さんの くじら缶を発見しました。
ラベルには大きく感謝の二文字が入っているやつです。
このようなところでも買うことを通じて支援がなされている!
すばらしいなあ。思わず二缶を嫁さんが購入です。
仕事の先輩に差し上げるとのこと。贈答にも缶詰は喜ばれる!
ただ、翌日になってラッシュの石鹸とセットにしていたのは笑っては
いけないのですが笑ってしまった。
ちなみに、潮の湯さんは1,000円程度の値段でフリータオルや
館内着もサービスされるので、結構お得な銭湯(温泉)。
掃除も行き届いていたので、おススメです。
販売促進チームの久保です。
3月16日の小野さんの投稿に触発され、自分も鯨肉を塩麹につけて焼いてみました。
私は市販の塩麹を使い、7時間漬けておきました。
フライパンに油をひいてじっくり焼いてみました。
あっさりとした塩加減でマイルドな仕上がり、柔らかくって美味しかったです。
皆さんもぜひお試しください。
もーおなじみの生産チーム・藤本です。
今回は、船上でクジラを解剖する用具を紹介します。(モンハンの武器ではありません。)
①長ノンコ、②小ノンコ、③尺ノンコ ⇒原料整理運搬用
④大包丁 ⇒解剖、截割(せっかつ)の粗原料の大切り用
⑤小包丁 ⇒截割、パン詰用
⑥骨剥ぎ包丁 ⇒胴骨及び頭骨の小肉片を削ぎ取る
街中で見かけたクジラにまつわるものを載せていきたいと思います。
まずはその1
【住宅街で見つけたクジラ】
良く分からない???
上から見ると こんな感じ・・・
マッコウクジラ? 白鯨(はくげい)のモービー・ディック!?
想像にお任せします・・・・
今回のクジラは当社DIY(日曜大工)担当(?)のK林さんの駐車場にいました!!
オシャレですね。。。(もうチョット・・・クジラってわかったほうが良かったような・・・)
全国に『クジラ』を使ったモニュメント等がたくさんあると伺っております!!
どんどん投稿して皆さんに紹介できればと思っております。
街で『クジラ』を見つけた方、情報提供して下さい!!
よろしくお願いしまーす!!!
小田急百貨店で鯨フェアがあるとの情報をキャッチしました。
21日土曜日には、藤沢店の地下1階食品売り場に鯨がドォーンと並ぶそうです。
近所の人もそうでない人も週末は藤沢へレッツ・ゴー!
4月28日・29日の土日には、町田店でも鯨フェアをやるそうです。
お楽しみに。
こんにちは!
生産チーム所属、大阪出身の藤本です。初めて投稿します。
調査母船・日新丸に乗船し、先月南極海から帰ってきました。
調査捕鯨は妨害団体だけでなく、自然との闘いでもあります。
そんな中、自然が見せてくれる、情景を紹介します。
わかるとは思いますがオーロラです。下の黒い部分は南極海です。
揺れる船上での撮影なので、画像が荒れていますがご了承ください。
大阪出張時に 噂のおでん を市場調査してきました(自腹)。
こんな感じ。梅田駅近くのたこ梅さんです。
威勢のいい和歌山出身という おじさん: 「くじらはおでんに絶対必要!」だそうです。
店の外でも、鯨を前面に押し出している!
くじらの筋のねぎ袋 は 鯨 だけど値段は安くて超ボリューミーです。
大阪の夜に感動です!大衆に根付いた食の文化ってこれのことなのかな~。
鯨を伝えるため、この日はメール会員になった人には本皮の串を400円にしてくれてました!
勇気づけられます。
たこ梅さんのウェッブサイトはこちらです。→http://www.takoume.co.jp/
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