前に紹介した鯨肉専門仲卸のとみすい(登美粋)さん
ではありません。
門前仲町の富岡水産(富水)さんです。
鯨ベーコンあったので報告します!市場調査しました。
シャキシャキした美味しいベーコンでしたよ~(自腹~)。
加えて、ここは めざし や 刺身 が本当に美味しいです!おススメ!
富水さんの食べログはこちらから。http://r.tabelog.com/tokyo/A1313/A131303/13039092/
前に紹介した鯨肉専門仲卸のとみすい(登美粋)さん
ではありません。
門前仲町の富岡水産(富水)さんです。
鯨ベーコンあったので報告します!市場調査しました。
シャキシャキした美味しいベーコンでしたよ~(自腹~)。
加えて、ここは めざし や 刺身 が本当に美味しいです!おススメ!
富水さんの食べログはこちらから。http://r.tabelog.com/tokyo/A1313/A131303/13039092/
販売促進チームの久保です。
今日は、鯨肉のためにあるような優れものの解凍庫をご紹介します。
その名も「Mi(マイナスイオン)・Fi(遠赤外線)解凍庫」です。
先日、メーカーの日本プレハブ冷熱様にお願いして、イワシ鯨の赤肉1ケースをこの解凍庫で解凍してもらいました。
前日の夕方から解凍を始め、翌日伺った時には、芯温がマイナス2度のとてもいい状態に解凍されていました。

その上、解凍した肉を早速試食してみると、 鯨肉特有の匂いが抑えられ、マイルドになってとっても美味しいのです。色もとっても良かったです。
興味のある方は、ぜひ次のウェッブサイトをご覧ください。
http://www.nippre.com/kaitouko/index.html
上野・御徒町の吉池さんを紹介します。
とにかく鯨製品がとっても充実しています。有難うございます!
イオンさんやセブンイレブンさんなどがSSなどの妨害を恐れて鯨取組を
ほとんどしてくれない中、
まさに専門店の粋を感じます!
たまの鯨肉をお求めの際には、吉池の魚館へ。
そういえば今度、ビルを建て替えるそうです。新生吉池さんにも期待。
どうやら京食さんの畝須ベーコンも商品ラインに加わったようです!
日本鯨類研究所と共同船舶が、シーシェパードとその代表のポール・ワトソンに対し、妨害の仮差止を求めていた裁判で、米ワシントン州連邦地裁による棄却の裁定を不服とし、本日、上級裁判所に控訴しました。
上級裁判所に再審理を求める理由については、下記のウェッブサイトに掲載の共同プレスリリースをご参照ください。
http://www.icrwhale.org/120411ReleaseJp.html
私たちは反捕鯨国の地で捕鯨の是非を争うつもりはありません。海上で危険に晒されている我々の仲間の安全を確保するために闘っています。
販売促進チームの久保です。
ほぼ毎週土曜日、鯨の竜田揚げを作り、妻の実家「ひるま豆腐店」の軒先を借りて販売しています。
竜田揚げ販売は1年半前から始めました。今では常連のお客さんもできて、止められなくなってしまいました。
売り物にならない竜田揚げは、わが家の子どもたちのおやつになります。ほぼ毎週食べさせていますが、ぜんぜん飽きずにいつでも「美味しい」といって喜んでくれます。
そんな子どもたちをモデルに、こんなポスターを作って店頭に貼っています。お近くにお住まいの方はぜひお立ち寄りください。
手作り豆腐に鯨の竜田揚げ、どちらも日本の誇る健康食です。
総務勤労部の野田です。
若い頃は台所でよく包丁を握ったものですが、この頃はそんな気がおこりません。それでも日曜日ということもあり、久しぶりに料理に挑戦しました。それも、特製「鯨本皮カレー」です。
玉ねぎ、ジャガイモの皮をむき、スイスイとカットし水にさらします。 ニンジンは適当に。バターではなく、オリーブオイルを廻し入れた鉄鍋(うちでは南部鉄の天ぷら鍋を使用します)で玉ねぎをいい加減にちょいちょいと炒め、更にジャガイモとニンジンを加え炒めます。
適当なところで、別の鍋に移してコトコトと煮ていきます。
この煮込んでいる間に、先日「鯨友の会」に加入し手に入れた「鯨本皮」を適当な薄さにちょいちょいとカットします。 適当な薄さが肝心です。
これを別の鍋でまたもや、適当な時間茹でます。 所謂、脂抜きというのでしょうか。
あんまり適当過ぎると分からないでしょうから、1分~数分としておきましょう。時間が経つにつれて、本皮から鯨臭が消えてゆきます。 でも、この臭いが好きな人には、少し位はいいですよね。
で、脂抜きをしたこの本皮をザルに移した後に、材料を煮ている鍋へ入れ、後は市販の市販のカレールーを溶いて出来上がり。それが、この写真です。
まぁ、ほとんど普通のカレーと言ってしまえば、それまでです。お皿に盛りつければ、少しは見栄えもいいんでしょうけど、男料理はこんなもんです。
今回は一般に売られている(筈ですが)、鯨カレー缶やレトルト鯨カレーのように赤肉を使用したのではなく、本皮を使用したところが味噌です。(味噌ではなくカレーか?)
臭いは、鯨臭さはほとんど感じられません。味は、本皮を食べた時に旨味、甘みがジュワットでてきます。もっと、本皮の量を多くした方が良かった・・・と反省。
次回は、本皮をさっと茹で、それを炒めてみたいと思います。この方が、本皮の脂が材料の野菜を包み込み、また本皮を炒めたことにより、歯ごたえが増すのではないかと思います。
皆さんも、鯨本皮カレー(勝手に名前をつけました)にチャレンジしてみては如何でしょうか。
プラス赤肉なら、鯨丸ごとカレーですね。 これは美味しそうですよね。
営業チームの高野です。
長崎の鯨の老舗、日野商店に行ってきました。
朝早く、市場の売り場にお邪魔して目に付いたのがこれです↓ くじらのすじポン!
鯨のスジは都内では殆ど見かけませんが、北部九州地区や関西地区では目にする機会が多いので、見かけたら是非お試しください。
食べ方は商品名の通りポン酢で食べればいいのでしょうが今回は、ゆず酢味噌を試してみたら感動的な美味しさでした!
湯かけ鯨なども応用可能です☆
営業チームの小川です。
今回、ご紹介するのは鯨ステーキです。

扱っているお店は、
新橋 炉ばたやhttp://www.hotpepper.jp/strJ000120978/food/ さんです。
新看板メニュー!塩胡椒のさっぱり味付け、お好みで土佐醤油・マスタード・
わさびを付けて…今ならクーポンで半額!!
近くにお越しの際は、お立ち寄りください。
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